テーマ:音霊の基本的知識

苦界を乗り越え“この体”で生を燃やしぬこうー片岡鶴太郎展に足を運んで

千葉三越で開催されている「墨戯彩花(ぼくぎさいか) 片岡鶴太郎展'09」に足を運んだ。お笑い芸人としてスタートし、ボクサー、俳優、そして絵師と、華麗な転身を続ける我らが鶴太郎。今では、気安く「鶴ちゃん」と呼べない存在になってしまったが、その作品は、あくまで我々と同じ庶民の側に立った、温かみを失わない視点を保ち続けている。画業14周年を…
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平成21年4月“八田修一と行く陽春開運ツアー”開催のお知らせ

いつもアクセスありがとうございます。 正月に好評頂いた、都内の開運スポットを巡る『開運ツアー』の春期版を行いたいと思っております。 内容は、基本的に前回と同一ルートです。飯田橋駅からスタートし、最初は“恋愛・良縁の神様”と謳われる東京のお伊勢さま・東京大神宮へ参拝。春からの新しい生活で良い出逢いに恵まれる祈念を行い、…
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“作為覇道”から“無為神國”へ・・・今こそ新しい次元への準備を始めよう

大学も2ヶ月ほど休みとなり、精神的にも身体的にも余裕ができた。日曜は中央線で久々に中野へ。駅に着くなり、気持ちが高揚する。いざ、中野サンプラザへ(写真)。8階第5会議室にて行われる、富士谷紹憲先生の新春講話『視界ゼロ、混迷する日本において、日本人はどう生きるべきか?」を拝聴するためにこの日は足を運んだ。富士谷先生は「昭和の歴代総理の指南…
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平成21年“八田修一と行く新春開運ツアー”開催のお知らせ

いつもアクセスありがとうございます。 早いもので、今年も間もなく終わります。今年はお陰様で、私にとっては大変意義深い、素晴らしい年を送らせて頂きました。これもひとえに、縁あって出逢えた方々の、無垢の優しさのお陰と心得ております。 ただ、ひとつ気にかかっていたのは、昨年まで2年連続で行っていた、早稲田大学学園祭での対面…
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幸福を招く“名前に使いたい吉字”第6弾・この漢字が凶運から必ずあなたを守る!

早稲田大学野球部で活躍した松本啓二朗君が、契約金1億円・年俸1500万円で横浜ベイスターズと正式契約した。早慶戦で彼の活躍を応援させてもらった同窓生の一人として、心から祝福したい。彼には、『朗』という強力な吉字が名前にある。これからのプロ野球界を、その技術と人柄で盛り上げてくれるだろう。改名やお子さんへの命名を考えておられる方に好評を頂…
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改訂・対面鑑定の形式について

最近、関東近郊にお住まいの方を中心に、対面鑑定を強く希望される方が急増しておりますので、改めて、対面鑑定に関する事項を以下に掲載いたします。 1.対面鑑定は基本的に、私の在籍する早稲田大学近くの喫茶店にて行います。(現在、1都3県への出張鑑定は多忙のため休止しております)。 2.対面鑑定を行う期日は、最大限、…
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奇跡を呼ぶおまじない第8弾・お腹を壊した時はこの呪文で回復を!

今日は一日オフで、自宅でゴロゴロしながらテレビを見ていた。五輪の柔道で谷亮子が銅メダルに終わったのは残念だったが、その健闘を称えたい。先程日テレの『世界一受けたい授業』を見ていたら、浪人時代に予備校で師事した、東進ハイスクール日本史講師の金谷俊一郎先生が出演していた。もう12年ほど会っていないが、あの頃と変わらない風貌でびっくり。当時、…
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強運を招く“人名に使いたい漢字”第5弾・この良名があなたの窮地を必ず救う!

久々に、『人名にふさわしい良字』の第5弾をお伝えしたい。その前に、今朝のニュースを見ていたら、獅子舞と『チャー』のギャグで遅咲きの大ブレイクを果たした芸人のたむらけんじが、自ら経営する『焼肉たむら』の食中毒不祥事で謝罪会見を行っていた。たむけんの本名は田村憲司。『人名に使ってはいけない漢字』の第9弾で挙げた『憲』の字の凶意が顕わになって…
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奇跡を呼ぶおまじない結婚篇・生涯の伴侶はこの呪文で獲得せよ!

先ほど大学を歩いていたら、杖を持った初老の男性が私に向かって「よお!」と手を挙げてきた。一体誰だと思って近づいてみると、1年生時分に基礎演習でお世話になった哲学者の小島雅春教授であった。もう1年ほどお会いしてなかったが、どうやら演習での私の印象が強烈だったらしく、覚えていてくれたらしい。その場で立ち話をする。思想的には私が右派で先生は左…
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奇跡を呼ぶおまじない第6弾・優しい異性を引き寄せる恋愛成就の呪文とは?

好評の『奇跡を呼ぶおまじない』シリーズ、今回はお待ちかね、恋愛成就の呪文をお教えしましょう。最近は片思いに悩む女子中学生・高校生から『両思いに効くおまじないってありますか?』とお問い合わせを頂くことが増えました。異性に恋をするという行為は、他者=社会と積極的に関わろうとする前向きで素晴らしいことです。恋愛成就に効く神社といえば、都内では…
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檄文―誰もが“愛”に飢える時代に新しい次元の胎動を感じよ

秋葉原で、何人も殺傷される通り魔事件が起きた。犠牲になられた方には、来世での善き再生を祈りたい。そして遺族の方には、今は掛ける言葉もない。物質的な豊かさを得た代わりに、先進国に生きる我々の心は貧しくなった。それを端的に表したのが今回の事例ではないか。来るべき2012年のアセンションに向け、我々は何を信じて歩を進めれば良いか。今回は、今後…
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いい旅行をしたい時の知恵・見知らぬ土地は“数霊”の導きを受けよ

このブログのアクセスレポートを解析していたら、最近はどうも男性より女性のアクセスを多く頂いているようだ。『ミクシィ』や『2ちゃんねる』でも、お陰様で話題になることがあるらしい。昔は「芸能人の運命鑑定」や「恋愛相性の秘伝」など、どちらかと言えば女性向けの記事を多く書いていたが、今回も特に女性向けに、ちょっと得する知恵を教えたい。間もなくや…
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同性愛に悩む方へ・・“人を愛する心”を“社会を愛する心”にスライドさせる気持ちを

年に1~2回ほど、ゲイやバイセクシャル(両性愛者)の方からカウンセリングを求められることがある。今までの累計だと、レズビアンよりもホモセクシャルの方の相談が多い。私はヘテロセクシャル(異性愛者)なので、完全に相談者の方の苦しみをシェアできる訳ではない。ただ、私は男性の易者なので、ホモの方にとっては同性で相談しやすいということなのだろう。…
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奇跡を呼ぶおまじない第4弾・あなたを“優しい人格”に変える真言とは?

昨夜は歌手のさだまさし氏がNHKで、講堂の裏にあるホテル『リーガロイヤル早稲田』から生放送を中継していた。大学内にある「さだまさし研究会」が中心となって氏を招いたという。デビューから30年以上を経た今もなお若者の心をとらえ続ける氏もまた、音楽という“神事”で人間の心を癒す天からの使者である。 今回は好評のおまじないシリーズ第4弾として、…
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人間は“笑うから”幸せになれる・・・魂を鎮めて鏡に映る自分と向き合おう

週の真ん中に来た。講義は早くも自主休講して、記事を更新したい。先週の土曜は、昼に早稲田大学南門通りにある『早稲田どらま館』にて、“カナデコトビート旗揚げ公演 コブタが野バラで夢をみた”を鑑賞。演劇サークル『早稲田大学演劇倶楽部』の有志で結成された、新しいパフォーマンス集団である。主宰の相馬加奈子さんは、“芝居をやる”という目的のために稲…
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お疲れ様のフレッシュマンたちへ・“安眠を誘う呪文”を教えよう

新年度も、ようやく最初の週末にたどり着いた。新社会人の皆さんも、ホッと一息といったところだろう。私も昼は、新聞記者として新しい一歩を踏み出したところだ。大学と易者業との兼ね合いが非常に難しいところだが、体力の続く限り頑張っていきたい。さきほど早稲田へ行ったら、無数のサークルが新入生の勧誘合戦に勤しんでいた。フレッシュマン諸君の中には、早…
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就職、入学、新しいスタートを前に・・・人生の窮地を救う“奇跡の言霊”で試練を乗り切れ

いよいよ本日で旧年度も終わりである。このブログの読者の皆様にも、春から新しいスタートを切られる方が多いだろう(筆者もその一人)。それまでの場所を離れ、新たなステージで挑戦を始める時は、誰しも緊張するものだ。『こんなはずではなかったのに』と想像とのギャップに苦しみ、“五月病”を患ってしまう方も少なくない。今年は、日々の生活ですぐに使える“…
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自分に合った“いい名前を持つために・・・”『音の五行』のルールを知ろう

相変わらず寒い日が続いている。大学の方も、いよいよ入試期間に突入である。先程大隈講堂の前を通りかかったが、今日はスポーツ科学部の入試で受験に来た高校生たちを多く見掛けた。明日は法学部の試験で、全日程が終了するのは23日だそうだ。今年は久々に、合格発表の日に受験生たちの歓喜の顔でも覗きに行こうかと思っている。物事が成功するかどうかは、本人…
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日本人よ、覚醒せよ!・・・今後の政局を星回りから短観する

安倍晋三が総理退陣を表明してから30時間が経過した。安倍は体調不良を訴えて慶応病院に入院だという。「首相入院」の報を聞いた時、瞬間的に大平正芳と小渕恵三の顔が目に浮かんだ。短命の血筋である安倍家だけに、非常に心配なところである。ただ、彼は父親の果たせなかった悲願を成し遂げ、教育三法の改正や防衛省格上げという仕事を残した。これは、必ずや後…
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人名に使わない方がいい漢字第8弾・新しい年を実りあるものにするために

毎度大きな反響を頂いている『人名に使ってはいけない漢字』の第8弾をお送りしよう。新しい年に、お子さんの誕生を控えておられるご夫婦も多いはずだ。子供の一生を決定づける名前だけに、正月も良い名前とは何かに頭を悩ませておられる方もいるだろう。そんな皆様の、命名の一助になっていただければ幸いだ。バックナンバーと合わせて、名付けの参考にしていただ…
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哀しき資本主義の申し子・村上世彰とは一体なんだったのか

大衆は、ときどき思い出したかのように“時代の風雲児”というものを造りたがる生き物だ。退屈な毎日を紛らわしてくれるような変革者に拍手喝采を送り、自らの冴えない人生を鼓舞してみせる。かつては田中角栄や細川護煕、近年では小泉純一郎や堀江貴文といった人物がこれらに該当するだろう。それらの人物が本物だったか偽物だったかはともかく、その大半は寂しい…
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『県庁の星』が大ヒット!平成の大俳優・織田裕二の時代はいつまで続く

キャリア官僚が、出向先のスーパーで人間味を取り戻してゆく姿を描いた映画『県庁の星』が早くも大ヒットを記録している。熱き主人公・野村聡を演じるのは織田裕二。今や平成の大俳優となった彼には、どんな未来が待っているのか。星回りから探ってゆこう。 1967年12月13日生まれの六白金星。12月13日生まれの人は洞察力、注意力に富み、常…
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命名・改名を考えるなら・・・苦労が多い“音”は避けて通ろう

お陰様で最近書いた倖田來未や堀江貴文の記事がカウント1500を超え、ご意見やリクエストを頂く量も飛躍的に増えている。特に「姓名判断については少々知っていたが、音霊の大切さについては初めて知った」という声を多く頂いた。女性は結婚すると姓が変わるが、名前の方は男性同様変わることはない。結婚してようやく画数の五運を調和させることができても、名…
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地名にも音霊は宿る・あなたの住む街は大丈夫か?

これまで音霊や漢字の持つ力について述べてきたが、今日は土地に秘められた謎についてお話しよう。道路を普通に歩いていると、突然ある部分だけ異臭がしたり、急に気持ち悪くなるところがある。これは偶然ではない。そこはこの世で不幸な死を迎えてもあの世へ旅立てず、未だにこの世を彷徨している未浄化霊が漂っている可能性が高い。こちらが誠実に、人生に感謝…
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知念里奈が結婚発表~音霊で人間の性格がわかる

最近では音楽療法などと言って、病人の治療に音楽が使われる時代になった。いい歌を聴くと人間は感動し、生きる力が湧いてくる。なぜこんなことが起きるのか。それは人間が“音を感じ、それを頼りに生きている”生物だからだ。姓名学では、苗字の最初の一字と、名前の最初の一字で、その人の基本性格、運勢の方向を占う。例えば、本日結婚と離婚を発表した対照的な…
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八田流姓名判断が重視する“音霊”のパワーとは?

姓名判断というと画数や漢字の語源が重視されやすいが、私の奇跡の占いでは特に音霊を重視している。我々が普段発している言葉には、言霊(ことだま)が宿っている。いい発音、いい内容の言葉には天の力添えで良い方向へ運気が向かう。逆に人の悪口や汚い言葉は本人の表情、オーラを汚し人間としてのレベルを低下させるのだ。例を挙げると「あ」「さ」の音は丸み…
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