テーマ:奇跡を呼ぶおまじない

2月14日(水)バレンタインデーの運勢

2月14日(水) 丁丑/二黒/聖バレンタインデー 神吉日/大明日/一粒万倍日 帰忌日/血忌日/仏滅/閉/軫 春を心待ちにしながら、冬の夜空に浮かぶ月のイメージ。 重要な商談、契約、会議、約束はきょうは避け、明日以降に設定を。 きょうは何をするにも慎重に。新規ごとは避けるべし。 入籍、旅行、転…
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最上祓い

高天原  天つ祝詞の太祝詞を持ち 加加む呑んでむ 祓え給い清め給う 罪と言う罪は在らじと 祓え給い清め給う たかまのはら  あまつのりとの ふとのりとをもち  かかむのんでむ  はらえたまいきよめたまう つみというつみはあらじと はらえたま…
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ひふみ祝詞

ひ ふ み よ い む な や こ と も ち ろ ら ね し き る ゆ ゐ(い)つ わ ぬ そ を た は く め か う お え に さ り へ て の ま す あ せ ゑ (え) ほ れ け
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難陀竜王様御真言

オン ナンダ バナンダ エイ ソワカ オン ナンダ バナンダ エイ ソワカ オン ナンダ バナンダ エイ ソワカ 何卒 東北の同胞を救い給え 何卒 神州日本を救い給え
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奇跡を呼ぶおまじない第13弾・邪気を払う真言で己の羯磨(かつま)を解き放とう

忙しい合間を縫って進めている早稲田祭対面鑑定会の準備も、いよいよ後半に入った。来年(平成22年)は日本にとって“大激動”の年となるので、個々の特性に合ったアドバイスなども当日はできればいいと思っている。私にとっては在学中の最後の鑑定会となるので、11月7日・8日にスケジュールが空いておられる方は、ぜひとも早稲田へ足をお運びいただきたい。…
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奇跡を呼ぶおまじない第12弾・覚悟の時代に改めて不動明王の加護を願おう

久々の“奇跡を呼ぶおまじない”シリーズ、今回はこの暗黒の時代に一条の光を齎してくれる大日如来の化身、不動明王のご加護を頂けるマントラを紹介しよう。 『のーまく さんまんだー ばーざらだん せんだー まーかろしゃーだー そわたや うんたらたー かんまん』 (遍満する金剛部諸尊に礼したてまつる。 暴悪なる大忿…
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奇跡を呼ぶおまじない第11弾・鎮宅守護の秘法で家族の安全を守ろう

山口剛彦・吉原健二両元厚生事務次官のご家族が殺傷された事件が、世間に衝撃を与えている。どういう人物が殺ったのかは不明だが、国家の発展に顕著な功績のあった官僚と、何の罪もないその家族が惨劇に見舞われるというというのは、なんともやりきれない。こういう時に、裕福な指導層の悲劇を喜ぶ不逞の輩がいるが、そういう下劣なのは生活も教養も貧困なまま、哀…
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奇跡を呼ぶおまじない第10弾・“知恵”を授かってこの世を“生きやすく”往こう

日本人のノーベル賞同時受賞が過去最大の4人に上り、何かと暗い話題ばかりの日本には一条の光とも言える事象になっている。小林誠、益川敏英、下村脩、南部陽一郎の各氏の長年に渡る研究には、心から敬意を表したい。子供の頃は誰もが、一度は「将来はノーベル賞をもらえるくらいの学者になりたい」と考えるものだ。現実はそう甘くはないのだが、自然科学の発展に…
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奇跡を呼ぶおまじない第9弾・お金に困らなくなる呪文で生活を充実させよう

スウェーデンのファッションブランド・H&Mの、日本進出第1号となる銀座店オープンの模様をテレビで観た。長蛇の列をつくっていた若者は、開店と同時に入口の前にいた店員とハイタッチをしてから入場している。なんと、日本は平和な国だろう。国の所得格差を測る『ジニ係数』は、昭和50年代半ばには一億総中流といえる“0.3”を示していたが、近年は“0.…
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奇跡を呼ぶおまじない第8弾・お腹を壊した時はこの呪文で回復を!

今日は一日オフで、自宅でゴロゴロしながらテレビを見ていた。五輪の柔道で谷亮子が銅メダルに終わったのは残念だったが、その健闘を称えたい。先程日テレの『世界一受けたい授業』を見ていたら、浪人時代に予備校で師事した、東進ハイスクール日本史講師の金谷俊一郎先生が出演していた。もう12年ほど会っていないが、あの頃と変わらない風貌でびっくり。当時、…
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奇跡を呼ぶおまじない結婚篇・生涯の伴侶はこの呪文で獲得せよ!

先ほど大学を歩いていたら、杖を持った初老の男性が私に向かって「よお!」と手を挙げてきた。一体誰だと思って近づいてみると、1年生時分に基礎演習でお世話になった哲学者の小島雅春教授であった。もう1年ほどお会いしてなかったが、どうやら演習での私の印象が強烈だったらしく、覚えていてくれたらしい。その場で立ち話をする。思想的には私が右派で先生は左…
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奇跡を呼ぶおまじない第6弾・優しい異性を引き寄せる恋愛成就の呪文とは?

好評の『奇跡を呼ぶおまじない』シリーズ、今回はお待ちかね、恋愛成就の呪文をお教えしましょう。最近は片思いに悩む女子中学生・高校生から『両思いに効くおまじないってありますか?』とお問い合わせを頂くことが増えました。異性に恋をするという行為は、他者=社会と積極的に関わろうとする前向きで素晴らしいことです。恋愛成就に効く神社といえば、都内では…
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奇跡を呼ぶおまじない第5弾・災いを消滅させる祈りの真言で身を守ろう

お蔭様で、春の早慶戦は第3戦延長10回、宇高幸治君がサヨナラヒットを放って慶応に勝ち、早稲田は今期2位を確保した。4連覇の夢は潰えたが、まずはお疲れ様と声を掛けたい。日曜日も観戦予定だったが、前日の第1戦で雨天をおして行ったのがたたり、微熱を発症したため断念した。ともあれ、相澤宏輔君率いる慶応義塾野球部のファイトにも、心から拍手を贈りた…
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奇跡を呼ぶおまじない第4弾・あなたを“優しい人格”に変える真言とは?

昨夜は歌手のさだまさし氏がNHKで、講堂の裏にあるホテル『リーガロイヤル早稲田』から生放送を中継していた。大学内にある「さだまさし研究会」が中心となって氏を招いたという。デビューから30年以上を経た今もなお若者の心をとらえ続ける氏もまた、音楽という“神事”で人間の心を癒す天からの使者である。 今回は好評のおまじないシリーズ第4弾として、…
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五月病を恐れる皆さんへ・最強の言霊“光明真言”をお教えしよう

早いもので、4月も終わろうとしています。年度の初めの1ヶ月は、読者の皆さんにとってどんな時間であったでしょうか。 社会人一年生の方にとっては、初任給を手にした、忘れられない月となったのではないでしょうか。高校や大学に入学された方は、無事に新しいお友達などできたでしょうか。中には、イメージと現実のギャップに早くも苦しんでいる方もおら…
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お疲れ様のフレッシュマンたちへ・“安眠を誘う呪文”を教えよう

新年度も、ようやく最初の週末にたどり着いた。新社会人の皆さんも、ホッと一息といったところだろう。私も昼は、新聞記者として新しい一歩を踏み出したところだ。大学と易者業との兼ね合いが非常に難しいところだが、体力の続く限り頑張っていきたい。さきほど早稲田へ行ったら、無数のサークルが新入生の勧誘合戦に勤しんでいた。フレッシュマン諸君の中には、早…
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就職、入学、新しいスタートを前に・・・人生の窮地を救う“奇跡の言霊”で試練を乗り切れ

いよいよ本日で旧年度も終わりである。このブログの読者の皆様にも、春から新しいスタートを切られる方が多いだろう(筆者もその一人)。それまでの場所を離れ、新たなステージで挑戦を始める時は、誰しも緊張するものだ。『こんなはずではなかったのに』と想像とのギャップに苦しみ、“五月病”を患ってしまう方も少なくない。今年は、日々の生活ですぐに使える“…
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気になる異性との恋愛相性・・・良い画数を共有しているかに注目せよ!

最近は10代の方もこのブログを熱心に読んでくださっているようで、高校生や大学生からよく質問やご意見のメールを頂いている。内容の大半は、やはり恋愛問題。「いまつき合っている彼と今後どうなるか」「いつ、結婚相手とめぐりあえるか」など、どんな異性と縁があるのかで興味が津々なようだ。今日は、出逢った異性と自分がどのくらいご縁があるかを見極める方…
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