八田修一・奇跡の言霊ブログ(旧・奇跡の占いブログ)

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help リーダーに追加 RSS 瑞穂の国よ、永遠なれ・・・そして、皇統は守られた

<<   作成日時 : 2006/09/06 22:33   >>

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画像秋篠宮紀子妃殿下が、無事に皇孫殿下をご出産された。日本国民として、これほど喜ばしい出来事はない。2月7日に書いた妃殿下ご懐妊の記事が間もなくカウント2000に達しようとしているが、今日は読者の方から「親王誕生の予言は見事当たりましたね」とお褒めのメールを何通か頂いた。占いの結果が当たったうんぬんより、神州日本の伝統が維持されたことが純粋に嬉しい。


8月13日に靖国神社へ参拝した際、英霊への感謝の念と共に、紀子さまの親王ご出産を祈念した。日本国が世界から尊敬される大きな理由の一つに、万世一系の皇帝を奉じてきたという歴史的な実績がある。干戈によって簒奪される王位とは違う、連綿と続く聖なる血統。比類なき知性と教養を備えた大和民族は、それを当然の心のよりどころとした。愚かな左翼(=過激派、成りすまし朝鮮人)連中が唱える『世界に尊敬される国になるために戦争をしてはしけない』『海外にも女性国王がいるのだから、日本も女帝がいて当然』などというまやかしの主張は、賢明な真正日本人には通用しない築地三宅坂に巣食う売国奴は、即刻国外(あるいは例の半島)へ追放(または強制送還)するのが望ましいだろう。



狂気の宰相と一般市民の皮を被る亡国左翼が狙った『皇統断絶〜日本国解体』のシナリオは、守護神・天照大神のご加護によって葬られた。歴史を紐解くと、日本という国は国家の存立(皇統に置き換えても良い)を揺るがす事件が起こった時に、必ず天佑で救われてきたという事実がある。元寇の際はフビライの侵略を見事にせき止め、265年に及んだ徳川幕府の天下(あくまで朝廷になり代わり政務を遂行するという体制)は、世界でも類を見ない理想の治世であるという評価も多い。道鏡から平清盛、足利義満に織田信長と、皇位を狙った身の程知らずの臣下には最後に大きな天罰が。そして、現代。皇室典範改定という不敬極まりない暴挙に出た異邦人宰相の前に、天照大神は直系の親王を産み落とすことでその野望を封じたのである。



本物の正義は悪に必ず勝つ。それがなければ、この世は嘘である。



物理学者のアインシュタインが1922年(大正11年)、来日した際にこんな言葉を残したそうだ。



世界の未来は進むだけ進み その間、幾度か争いは繰り返されて、
最後の戦いに疲れる時がくる、
その時、人類はまことの平和を求めて世界的な盟主をあげねばならない、
この世界の盟主なるものは、武力や金力でなく、あらゆる国の歴史を抜き越えた最も古く、また尊い家柄でなくてはならぬ、世界の文化はアジアに始まりアジアに帰る、
それはアジアの高峰、日本に立ち戻らねばならない、吾々は神に感謝する。
吾々に日本という尊い国を作って置いてくれたことを





神州日本が、いよいよ覚醒の時を迎えた。


今こそ、正義の声を上げる時である。


無告の民よ、今こそ共に真の平和の為に立ち上がろうではないか。




皇統ある限り、瑞穂の国は、永久に不滅である。



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