テーマ:命名・改名の基本的知識

週刊SPA!より取材を受けました

週刊SPA!さんより、取材を受けました。 『赤ちゃんの名前ランキング』を踏まえ、空前の“鬼滅の刃”ブームに呼応し、 “鬼滅ネーム”を赤ちゃんに名付ける風潮について、言及しております。 ぜひ、ご一読ください。 ↓ https://nikkan-spa.jp/1716426 #命名…
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令和改元~総画13の大吉数が日本を黄金期へと導く

令和元年、おめでとうございます。 “令和”の総画13は大吉です。直近4代の元号と比べて、最も吉意の強い数といえます。 13の数意は、“才能が花開き、知能と才知に富む”。 学芸・技芸方面で他を圧倒する活躍を見せる暗示があるので、皆がそれぞれに天賦の才能を発揮して、好きなことで生活費を稼ぐというライフスタイルが…
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『ウラスピNavi』の連載第10弾記事が配信されました

感度高め女子のライフスタイルメディア『ウラスピNavi』の、連載第10弾記事が配信されました。 今回のテーマは『社名・屋号の姓名判断』。 エンタテイメント、メーカー、広告からレストランなどの飲食業、そして電力、自動車など基幹産業まで、 事業の分野別に、社名に使用した方が良い画数について解説しています。 会社経営者…
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部分月食/満月、ライオンゲートの開放ー真実の約束を果たす、魂の再会へ

8月8日(火) 丁卯/九紫/望(3:11)/神吉日/天恩日/仏滅/危/尾。午前3時11分、遂に部分月食/水瓶座満月を迎えます。 キーワードは、『完成』。宇宙の整列、ライオンゲートが開き、誰もが魂の使命、真実の愛について考える時です。 今生の自身の歩みを振り返るとともに、過去生の浄化が、いよいよ本格化。 目を…
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【著名人の姓名判断鑑定】タレントの坂口杏里容疑者、ホストへの恐喝未遂容疑で逮捕 

久々に、著名人の姓名判断鑑定を。 ホストへの恐喝未遂容疑で逮捕された、タレントの坂口杏里容疑者の名前を診ます。 坂(7)〇口(3)〇杏(7)〇里(7)〇 画数を構成する数字全てが陽(奇数)という、大凶相型。 これは漫才師の横山やすしも同じで、人生のバランスが崩れやすい。 (参照:…
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134日振り奇跡の帰還!我らがナインティナイン・岡村隆史の芸道に栄光あれ

仙谷由人の問責決議に延坪島有事と政界では緊張が走っているが、今回は久々に有名人の運命鑑定でもやりたい。土曜の夜は、自宅で『めちゃ×2イケてるッ!』を観ていた。夏に無期限の芸能活動休止を宣言した、ナインティイナイン岡村隆史の、奇跡的な芸能界復帰である。前身の『とぶくすり』時代からかれこれ17年近く見ているが、よゐこの有野晋哉に「お前のメー…
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モントリオール映画祭で最優秀女優賞!若き大女優・深津絵里の未来を占う

3ヶ月前、AKB48の大島優子と前田敦子の今後について占ったが、思いのほか話題を呼んだので、これを機にブログの原点に戻って(?)芸能人の運命鑑定をちょこちょこ入れていきたい。昨日は、カナダで開かれていた第34回モントリオール世界映画祭で、日本から出品された『悪人』に出演した深津絵里が最優秀女優賞を受賞した。審査員からは、その迫真の演技に…
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『姓名』は『生命』である・・・白雨に駆ける子供たちに日本の未来を託したい

読者の皆様、連休は楽しく過ごされただろうか。梅雨もようやく明けたようだ。先週は北伊丹の駅を降りて歩いている途中、突然の夕立に襲われた(風邪を引かないよう、支局に戻らず家に帰ってすぐ風呂に入った)。夕立は、別名を『白雨』(はくう)とも言う。昼間の明るい空から、突然舞い降りる白色の水滴。俳句では、夏の季語にもなっている言葉だ。なんとも美しい…
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プレトリアの死闘よ、永遠なれ―サムライブルーの生き様に心を洗おう

日本のワールドカップが終わった。いま、昨夜のパラグアイ戦の再放送をテレビで観ながらこの文章を書き始めたが、結果はわかっているのに、あのブブセラの轟音を聴くと胸が躍ってしまう。惜しくもベスト8進出はならなかったが、こんなにも“今日という翌日”を、気持ちよく生きられたのは何故だろう。4年後に読み返すときの為に、いま心に残っていることを書き留…
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AKB総選挙終わる・大島優子と前田敦子はアイドル界の“鳩菅”か

長らく、重苦しい政治の話が続いてしまった。『奇跡を呼ぶおまじない』の影響か、最近は10代の読者の方も増えてきたので久々に軽い芸能ネタでも書きたい。本物の参院選を前に、芸能界では『AKB総選挙』が行われたことが話題となっている。芸能界に身を置く友人からも色々と話は聞いていたが、総投票数も40万票と前回を遙かに上回るという。“時代の仕掛人”…
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早稲田祭対面鑑定会・無事終了致しました

7日・8日と2日間に渡って早稲田大学学園祭にて行なった『占いの館』は、お陰様で大盛況のうちに終了することができました。足をお運び頂いた方、本当にありがとうございました。 2年ぶりの対面鑑定会でしたが、前回の倍以上の方にお越しいただき、こちらも体力の続く限り応えさせて頂きました。予約が早々に満杯になり、お断りをしなければならない…
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幸福を招く“名前に使いたい吉字”第6弾・この漢字が凶運から必ずあなたを守る!

早稲田大学野球部で活躍した松本啓二朗君が、契約金1億円・年俸1500万円で横浜ベイスターズと正式契約した。早慶戦で彼の活躍を応援させてもらった同窓生の一人として、心から祝福したい。彼には、『朗』という強力な吉字が名前にある。これからのプロ野球界を、その技術と人柄で盛り上げてくれるだろう。改名やお子さんへの命名を考えておられる方に好評を頂…
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奇跡を呼ぶおまじない第10弾・“知恵”を授かってこの世を“生きやすく”往こう

日本人のノーベル賞同時受賞が過去最大の4人に上り、何かと暗い話題ばかりの日本には一条の光とも言える事象になっている。小林誠、益川敏英、下村脩、南部陽一郎の各氏の長年に渡る研究には、心から敬意を表したい。子供の頃は誰もが、一度は「将来はノーベル賞をもらえるくらいの学者になりたい」と考えるものだ。現実はそう甘くはないのだが、自然科学の発展に…
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人名に使ってはいけない漢字ファイナル・楽しい思い出に彩られる人生を送ろう

改名や赤ちゃんの命名を考えている方から支持を得てきた、『人名に使ってはいけない漢字』シリーズも第10弾の今回でとりあえず打ち止めとしたい。相変わらず、メディアでは著名人の不祥事が相次いで報道されている。大相撲・間垣部屋のロシア人力士・若ノ鵬寿則が大麻所持で逮捕、現役力士では初の解雇。日教組出身の民主党参院議員・那谷屋正義の秘書、山村幸雄…
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改訂・対面鑑定の形式について

最近、関東近郊にお住まいの方を中心に、対面鑑定を強く希望される方が急増しておりますので、改めて、対面鑑定に関する事項を以下に掲載いたします。 1.対面鑑定は基本的に、私の在籍する早稲田大学近くの喫茶店にて行います。(現在、1都3県への出張鑑定は多忙のため休止しております)。 2.対面鑑定を行う期日は、最大限、…
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強運を招く“人名に使いたい漢字”第5弾・この良名があなたの窮地を必ず救う!

久々に、『人名にふさわしい良字』の第5弾をお伝えしたい。その前に、今朝のニュースを見ていたら、獅子舞と『チャー』のギャグで遅咲きの大ブレイクを果たした芸人のたむらけんじが、自ら経営する『焼肉たむら』の食中毒不祥事で謝罪会見を行っていた。たむけんの本名は田村憲司。『人名に使ってはいけない漢字』の第9弾で挙げた『憲』の字の凶意が顕わになって…
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ここまでやれば完璧・・・正式に戸籍名を変更する方法とは?

お陰様で、このブログも今月で4年目である。今日は原点に立ち戻って、占い関連の記事を書きたい。先月、映画評論家の水野晴郎が亡くなった。晩年は自らメガホンをとった『シベリア超特急』で話題を集めたが、この作品は『マレーの虎』と恐れられた陸軍大将・山下奉文に水野が心酔したことから企画が生まれている。水野は山下大将への敬慕が高じて、なんと本名の「…
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いい旅行をしたい時の知恵・見知らぬ土地は“数霊”の導きを受けよ

このブログのアクセスレポートを解析していたら、最近はどうも男性より女性のアクセスを多く頂いているようだ。『ミクシィ』や『2ちゃんねる』でも、お陰様で話題になることがあるらしい。昔は「芸能人の運命鑑定」や「恋愛相性の秘伝」など、どちらかと言えば女性向けの記事を多く書いていたが、今回も特に女性向けに、ちょっと得する知恵を教えたい。間もなくや…
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幸運を呼ぶ“人名に適した漢字”第4弾・強い名前があなたの人生を切り拓く!

先月、久々に記した“人名に使った方が良い漢字”の第3弾が好評だったので、続編をお送りします。その前に、前回紹介した『宏』の字に関連して、女優の広末涼子がデザイナーの岡沢高宏と離婚を発表しました。『宏』の字を持つ者は『“家屋の広がり”を指す漢字で、博覧強記で知性の守備範囲が広く、ために早くから様々な分野で活躍する』意味があるが、これに「恋…
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自分に合った“いい名前を持つために・・・”『音の五行』のルールを知ろう

相変わらず寒い日が続いている。大学の方も、いよいよ入試期間に突入である。先程大隈講堂の前を通りかかったが、今日はスポーツ科学部の入試で受験に来た高校生たちを多く見掛けた。明日は法学部の試験で、全日程が終了するのは23日だそうだ。今年は久々に、合格発表の日に受験生たちの歓喜の顔でも覗きに行こうかと思っている。物事が成功するかどうかは、本人…
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人名に“ぜひ使いたい漢字”第3弾・幸運を招く吉字で天の加護を享けよう

3年前、そして一昨年と単発で“天の力を得られる吉字”をご紹介したが、現在まで「他にも縁起の良い漢字があったら教えてください」という声をよく頂いていた。『人名に使ってはいけない漢字』はお陰様で八田運命学の根幹を担う人気シリーズとなったが、今回は多くのリクエストにお応えして、幸運を招く『ぜひ命名に使いたい漢字』を挙げてみよう。 …
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結婚したいあなたへ再び・“最後に辿り着く異性”になる為に人格を磨こう

宇多田ヒカルが、紀里谷和明氏との離婚を発表した。せっかく縁あって結ばれた二人だったが、お互いに本命の相手ではなかったということか。宇多田は本名の『光』の字に“縁を切る、絆を切る”という意味が込められているので、字の凶意も影響していたとも考えられる。ここの所、中小企業のオーナーの経営相談や初めてお子さんを持つご夫婦からの名付け依頼が多かっ…
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苦節9年目・・・チュートリアル、M-1グランプリの頂点に立つ!

有名人の鑑定リクエストをちょこちょこ頂いていたので、今夜は久々にお応えしたい。昨日行われた漫才日本一決定戦『オートバックスM-1グランプリ2006』で、結成9年目のベテランコンビ「チュートリアル」が第6代王者の椅子に座った。審査員・南原清隆をして「彼らは絶対に売れる」と言わしめたその実力は、これから日本のお笑い界に雷鳴を呼ぶのだろうか。…
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姓名学の基本・“画数の正しい数え方”を頭に叩きこんで命名に臨もう

お陰様でこのブログも、トップページのカウントが30000を突破した。開設から10000カウントまでは8ヶ月かかったが、既にこの半年で20000カウント頂いている。Bookmarkして頂いている方から応援のメールを頂くことも多く、心から深謝したい。私は師匠を持たず、全くの独学で運命学の研究を続けてきたので、占術界では「八田修一って何者だ?…
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悠仁親王殿下の誕生に・・・改めて子どもの名前には“天の力を得られる吉字”を

秋篠宮ご夫妻の長男の名前が「悠仁さま」に決まり、列島は親王フィーバー、再度の紀子フィーバーに沸き返っている。親王殿下のお名前にある「悠」という字は、“ゆったりとした気持ちで、あくせくせず落ち着いてわが道を行く。どこまでも緩やかに事態が長く続く”という意味が込められている非常に吉運の強い字だ。有名人を挙げると、作詞家として黄金時代を築き、…
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『十和子塾』が売上好調・“おしんセレブ”君島十和子の七転び八起き人生

女性は一枚の絵に似ている、というのは私の持論である。出逢った男性の数や経験してきた喜び、悲しみの深さで、いくつも“色”が描き足される。その描き足された回数こそが、この世で送った「魂の旅」の轍であると言える。凛とした生き方を模索する女性たちのカリスマ・君島十和子が40歳の誕生日にリリースした、クレンジングやメイキャップの解説本『十和子塾』…
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なぜ、生まれる子どもに“名頭3画”の字を付けてはいけないのか?

人間30にもなると、同級生や友人、同僚にも既婚者が増えてくる。知人に子どもが生まれるときには命名の相談にのるのだが、画数や音、漢字に込められた意味はもちろんのこと、どうしても譲れない条件として“名頭3画はとりあえず避けた方がいいね”と言っている。姓名判断についてよくは知らない方も、なんとなく「名頭3画は不吉である」という話を聞いた事があ…
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命名・改名を考えるなら・・・苦労が多い“音”は避けて通ろう

お陰様で最近書いた倖田來未や堀江貴文の記事がカウント1500を超え、ご意見やリクエストを頂く量も飛躍的に増えている。特に「姓名判断については少々知っていたが、音霊の大切さについては初めて知った」という声を多く頂いた。女性は結婚すると姓が変わるが、名前の方は男性同様変わることはない。結婚してようやく画数の五運を調和させることができても、名…
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なぜ、親の名前の一字を子どもに名付けてはいけないのか?

昨夜は新橋のバーで久しく会っていなかった友人と再会し、積もる話に花を咲かせました。恵方に向かって太巻きをかぶりつきながら、お互い30歳を前に20代よりもアグレッシブな10年を送ろうと誓い合いました。カウンターの女性店員さんも加え、自然と結婚や出産の話になったときのこと。既婚者である店員さんが、「子どもができたら、名前は彼の字を一字取ろう…
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気になる異性との恋愛相性・・・良い画数を共有しているかに注目せよ!

最近は10代の方もこのブログを熱心に読んでくださっているようで、高校生や大学生からよく質問やご意見のメールを頂いている。内容の大半は、やはり恋愛問題。「いまつき合っている彼と今後どうなるか」「いつ、結婚相手とめぐりあえるか」など、どんな異性と縁があるのかで興味が津々なようだ。今日は、出逢った異性と自分がどのくらいご縁があるかを見極める方…
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