テーマ:東京散策

平成22年4月“八田修一と行く陽春開運ツアー”開催のお知らせ

いつもアクセスありがとうございます。梅から桜へ、いよいよ新しい年への準備に入る季節がやってきました。本年も昨年に引き続き、皆様と密なコミュニケーションをとるべく、来月(平成22年4月)私と一緒に、都内の開運スポットを巡るツアーを行います。詳細はこれから詰めますが、今回は山手線高田馬場駅からスタート。近くにある享保11年(1726年)安置…
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見えない前途に胸が塞がろうとも・・・決意の泪を抱いてそれでも歩を進めよう

早稲田では入学試験が始まり、在校生は一切校舎内に立ち入れなくなっている。先ほど、昨年の早稲田祭で開いた対面鑑定会に来てくれた、地方の受験生T君から携帯にメールが入った。ここ最近は英語力の向上が著しく、早稲田の入試本番でも実力を発揮できそうだという知らせである。「合格して、八田先生の後輩になりたいです」という嬉しいことも書いてくれていた。…
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平成22年正月“八田修一と行く新春開運ツアー”開催のお知らせ

いつもアクセスありがとうございます。早いもので、今年も間もなく終わります。お陰様で、私に人生にとって大変意義深く忘れられない、素晴らしい年を送らせて頂きました。これもひとえに、縁あって出逢えた方々の、無垢の優しさのお陰と心得ております。11月に早稲田祭にて行った対面鑑定会に引き続き、皆様と密なコミュニケーションをとるべく、来月(平成22…
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悲哀や苦痛があってこその有意義な人生・・・今日も青春の夢に酔いしれたい

いわゆる“シルバーウィーク”も終了である。このブログをお読みの皆様は、楽しい連休を過ごすことができただろうか。私は昨日、浅草を訪れた。このブログを読んでくださっている方が下町のご出身で、時間が空いたので浅草を案内してくださることになっていたのだ。このブログでは本当に久々の、“東京散策”企画として乗っからせてもらうことになった。まず、雷門…
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あなたは既に幸福であるーお互いを思い遣って“真に豊かだった”あの頃に帰ろう

1-3月期の実質国内総生産(GDP)が前期比4.0%減、年率換算で15.2%減と戦後最悪の落ち込みだという。特に輸出が不調のようだ。中小企業の体力が心配だが、どうか経営者の方には将来を悲観して、自ら命を絶つなどという愚かな選択はしないで頂きたい。他方、元フジテレビのアナウンサー・頼近美津子さんが逝去されたというニュースが入った(享年53…
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「魂の絆」は永遠に続く・・・“お互いにありがたい”と思える時代を繋いでゆこう

UNICORNの新曲『WAO!』を聴いている。やはり“あの5人にしか出せない”音だ。昨夜関東ローカルで放送された特別番組『蘇るユニコーン』では、奥田民生が「もう改めて解散とかはしないだろう」と発言していた。解散から16年、厳しい世界でそれぞれに経験を積んで、才能と人間性を真摯に磨いてきたからこその言だろう。盟友からメールが来たので、久々…
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晴れてよし、曇りてもよし・・・天の試練を享受しながらただこの道を往け

新しい仕事の話で駒込へ行った。すぐに終わったので、思いがけず早くも『東京散策』の第6弾を敢行することにする。まずはJR駒込駅からスタート。天下の山手線沿線の一角を占める駅だというのに、駅前はなんだか兵庫の田舎にずいぶん似ている。駒込橋の向こうに神社が見えたので、歩道を渡り早速参拝へ。ここ大国神社は天明三年の創建で、大国主命(おおくにぬし…
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この道は安楽に通ずるのか・・・“良心”が命じるままにただこの人生を歩め

4回続いている下町散策シリーズは、今回から「東京散策」と改めて、引き続き暇を見つけて行うことにした。通算5回目の今回は、大学に近い目白からスタート。春一番は先日吹いたが、相変わらず風は強い。とはいっても、最初の目的地は駅から歩いて30秒。目白と言えば、やはり学習院大学である。早稲田とは単位互換交流を行っており、新年度からこちらで開講され…
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すべての出逢いは偶然であり必然・・・だから、“この世”は面白い

久々に、下町散策シリーズの第4弾を思い立った。今回は亀戸~錦糸町に決定。早速、総武線の各駅停車で亀戸駅へ。電車の中では、銀色夏生詩集『わかりやすい恋』を読む。挿入されている写真のモデルは、なんとデビュー前の森高千里。銀色氏といえば、大沢誉志幸の「そして僕は途方に暮れる」の作詞者として余りにも有名だ。あの歌を伝説のコンサート、「ライブエピ…
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ビルに沈む陽炎に・・・なんでもない日々の幸福をしかと噛みしめよう

懸案だった仕事も一段落したので、下町散策シリーズの第3弾を思い立った。今回は少し千葉寄りで、平井~亀戸に決定。早速、昼から総武線に乗る。快速で新小岩まで行き、鈍行に乗り換え。平井の風景は10年以上車窓から眺めているが、直に足で踏みしめるのは初めてだ。駅前の整骨院に貼ってあった紙に目を遣ると、「得する情報~1度煮たナスを冷蔵庫に冷やして食…
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楽しいことも辛いことも自ら望んだこと・・・人生とは“傷痕”の別名である

今日は雨で1度も外に出なかったので、昨日の話でもしよう。いい天気だったので、10月19日に続いて下町散歩シリーズの第2弾を思い立つ。前回は錦糸町~両国だったので、今回は両国~浅草橋に決定。早速、総武線で両国駅へ。昭和47年3月優勝の関脇長谷川、50年11月優勝の関脇三重ノ海の肖像画が迎えてくれた。最近は隅田川を眺めながら詞を書くこともな…
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この一日を生き抜くことに価値がある・・・共に“勇ましい高尚なる生涯”を

昨日は久々に仕事を休んだ。平日に休むのは、週末に休むのと違ってまた格別だ。社会は普通に動いているのに、自分だけがボヘミアン。そんな疎外感と優越感とが入り混じった思いが、また新たな創作活動の糧になる。ゆっくり新聞を読みながら、クロワッサンとガーリックパンで朝食。太陽が連れてきた、光の粒子が庭先で遊戯を始めた。まるで自分の今年の運勢ように、…
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